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リビングに置きやすいマットレスの種類|メリットやおすすめまで徹底解説!

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『リビングにマットレスを置きたい…』
『リビングにマットレスを置くなら何が
おすすめ…?』

と思っている人も多いのではないでしょうか。

そこで、この記事では、リビングに置きやすいマットレスの種類やメリットデメリット、おすすめのマットレスまで解説します!

\ この記事のまとめ /

  1. リビングに置きやすいマットレスの種類を解説
  2. マットレスをリビングに置くメリット|デメリットも合わせて紹介
  3. リビングに置くおすすめのマットレス|三つ折りに注目

この記事を読んで、マットレスに関する悩みを解消し、より快適な夜を過ごしましょう!

 

リビングに置きやすいマットレスの種類

早速、リビングに置きやすいマットレスの種類を紹介します!

  1. 三つ折りマットレス
  2. 畳ベッド
  3. マットレス一体型ベッド
  4. ソファベッド
  5. ヘッドレスベッド

では、ひとつひとつ見ていきましょう!

種類➀三つ折りマットレス

リビングに置きやすいベッドの1つめは、三つ折りマットレスです!

三つ折りマットレスは、使わないときに折りたたんで収納できるのがポイント。

来客時などに使わないときに簡単に収納できる上、敷布団よりも快適な睡眠を取ることができます。

種類②畳ベッド

リビングに置きやすいベッドの2つめは、畳ベッドです!

畳ベッドは、リビングの小上がりのように使用できるのがポイント。

畳を使用しているため、布製のベッドに比べて夏でも気持ちよく使えます。

また、収納付き畳ベッドなら、布団の出し入れがスムーズです。

種類③マットレス一体型ベッド

3つめのリビングに置きやすいベッドは、マットレス一体型ベッドです!

マットレス一体型ベッドは座ったり、立ったりを繰り返してもマットレスがズレることがないのがポイント。

ベッドフレームとのつなぎ目がないため、ソファに似た雰囲気が出せます。

種類④ソファベッド

4つめのリビングに置きやすいベッドは、ソファベッドです!

見た目はソファですが、寝ることも目的としてつくられているため、頑丈につくられている商品が多い傾向です。

商品によっては背もたれを収納できたり、座面の奥行きを広げられたりできます。

種類⑤ヘッドレスベッド

リビングに置きやすいベッドの5つめは、ヘッドレスベッドです!

ヘッドボードがないデザインのため、ソファのようにも使用しやすいでしょう。

またヘッドレスベッドは、ヘッドボードがない分、圧迫感が出にくく、どこからでも座りやすいのが魅力です。

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以上が、リビングに置きやすいマットレスの種類でした!

まとめると以下の通りです。

  1. 三つ折りマットレス
  2. 畳ベッド
  3. マットレス一体型ベッド
  4. ソファベッド
  5. ヘッドレスベッド

続いて、リビングにマットレスを置くメリットをご紹介します。

 

リビングにマットレスを置くメリット

リビングにマットレスを置くメリットを紹介します!

  1. ホテルスタイルのインテリアが楽しめる
  2. 寝室を別の用途に活用できる
  3. 寝室に移動しなくても寝られる
  4. ライフスタイルの変化に対応しやすい

では、ひとつひとつ見ていきましょう!

ホテルスタイルのインテリアが楽しめる

リビングにベッドを置くことで、ホテルスタイルのインテリアがつくれます!

リビングにベッドを置くとホテルに宿泊しているときのように、ベッドでくつろぎながらテレビを観たり、食事をしたり、ベッド中心のスタイルで過ごせるのが魅力です。

テーブルやテレビボードをベッドのデザインにあわせるとよりホテルライクになインテリアに近づけるでしょう。

寝室を別の用途に活用できる

2つめのメリットは、寝室を別の用途に活用できることです!

リビングで仕事や趣味などをしていた方は、寝室を仕事や趣味をする部屋にすると、集中しやすい空間がつくれます。

集中する空間とリラックスする空間が分けられるので、メリハリがある生活が送りやすいでしょう。

寝室に移動しなくても寝られる

3つめは、寝室に移動する必要がないことです!

仕事や家事で疲れ切ってしまい、寝室に移動するのが億劫になってしまった場合でもリビングで寝られるのもメリットでしょう。

また、万が一リビングで寝落ちをしてしまっても、ソファで寝るよりも身体が疲れにくいです。

ライフスタイルの変化に対応しやすい

ライフスタイルの変化にも対応しやすくなります!

リビングにベッドを置くと、赤ちゃんの寝かしつけや介護がしやすいです。

そのため、ライフスタイルの変化に対応しやすくなるのは、リビングにベッドを置くメリットといえます。

家事をしながら家族の様子を見られるので、何かあった際にすぐに駆け付けやすいです。

家族の様子を確認するために、寝室に行く手間を減らしたい場合はリビングにベッドを置くのを検討してみるとよいでしょう。

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以上が、 リビングにマットレスを置くメリットでした!

まとめると以下の通りです。

  1. ホテルスタイルのインテリアが楽しめる
  2. 寝室を別の用途に活用できる
  3. 寝室に移動しなくても寝られる
  4. ライフスタイルの変化に対応しやすい

続いて、リビングにマットレスを置くデメリットをご紹介します。


    リビングにマットレスを置くデメリット

    リビングにマットレスを置くデメリットを紹介します!

    1. 生活感が出やすくなる
    2. 生活リズムが崩れやすい

    では、ひとつひとつ見ていきましょう!

    生活感が出やすくなる

    デメリットの1つめは、生活感が出やすくなることです!

    ベッドを使用しているとシーツがズレて乱れやすくなります。

    リビングに生活感が出ないようにこまめにベッドメイキングするのがおすすめです。

    生活リズムが崩れやすい

    生活リズムが崩れやすくなることもデメリットのひとつです!

    リビングと寝室が混在している空間だと、生活にメリハリが付きにくくなります。

    人によっては生活リズムが崩れやすくなってしまうデメリットなので、注意が必要です。

    また、いつまでも寝転びながらテレビを観てしまい睡眠に影響を与えてしまう可能性もあるでしょう。

    リビングにベッドを置いて、生活リズムが崩れる場合は、ベッドの有無を見直すとよいかもしれません。

    ーーーーーー

    以上が、リビングにマットレスを置くデメリットでした!

    まとめると以下の通りです。

    1. 生活感が出やすくなる
    2. 生活リズムが崩れやすい

    続いて、リビングに置きやすいおすすめマットレスをご紹介します。

     

    リビングに置きやすいおすすめマットレス

    リビングにマットレスを置く方法を解説してきましたが、『結局どれがいいの…?』という方には、三つ折りタイプのマットレス『nemuli The FUTON』がおすすめです!

    日本人の睡眠習慣に合わせて作られた、軽いのにしっかりとした高反発素材で身体を支える究極のマットレスです。

    『nemuli The FUTON』は、日本人の睡眠習慣に合わせて作られた三つ折り仕様のマットレスです。

    一般的な敷布団と同じように扱える手軽さに加え、体圧分散性・通気性・軽量設計にこだわって開発しました。

    独自のウレタン凹凸構造による優れた体圧分散性で、軽さと薄さを追求しながらも、しっかりとした高反発素材で底感の無いところが上がるような実力さが魅力です。

    また、利便性を追求し、移動時に片手で扱えるようにマットレス本体に取り扱えます。

    通気性の良いウレタン製でマルチな使用シーンを想定しているため、現在使用しているマットレスに重ねて、マットレストッパーとしても、直接床やベッドフレームに敷いてマットレスとしてもお使いいただけます。

    完全オンラインで購入ができるため、すぐに時間がかからない方や自分にあった寝具が欲しい方にも最適です。

    マットレス選びで間違えない方や、より重視にこだわりたい方にもおすすめですよ!

    >>公式ページを見てみる

    まとめ|リビングで使うなら三つ折りマットレスがおすすめ!

    今回は、 リビングに置きやすいマットレスの種類やメリットデメリット、おすすめのマットレスまで解説しました!

    \ この記事のまとめ /

    1. リビングに置きやすいマットレスの種類を解説
    2. マットレスをリビングに置くメリット|デメリットも合わせて紹介
    3. リビングに置くおすすめのマットレス|三つ折りに注目

    リビングにマットレスを置くなら、三つ折りマットレスがおすすめです!

    簡単に収納ができるので、来客時などにも生活感が出ないでしょう。

    また、敷布団よりも三つ折りマットレスの方が寝心地の面でもおすすめです。

    マットレス選びに悩んでいる方は、本記事を参考にしてみてください!

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